たびずき! ブログ 海外旅行の体験談

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たびずき!海外旅行おすすめランキング【実際に行った国だけ】(http://countryranking.net/)管理人のブログ

残り15日。親孝行をしよう。母と海外旅行に行こう。

私の母は善人である。客観的に見てもたぶん、母は善人の部類に入ると思う。 もっと幸せになって欲しいなあと思う。私なんかのことを無条件に信頼してくれて有り難いなあと思う。 母は古いタイプの人間で、倫理観がしっかりとしている。 『人に迷惑を掛けては…

北朝鮮がミサイル打ってきても危機感ゼロ。でもこの音くらいは知って、生存確率を上げておこう

本当にミサイル打ちやがった! 北朝鮮が本当に中距離弾道ミサイルを発射してしまった。幸い発射後5秒で爆発してしまい、結局は失敗に終わったようだが……。 冷静に考えると、これってとっても怖いよ? すぐ近くの国が日本に向けてミサイル打ってきたんだよ? …

タイでベルセルクを読んでいた少年が忘れられない

私は漫画が好きだ。大好きだ。日本の漫画は質量ともに世界一だと思う。世界中いろいろな国を歩いて回ったけれど、日本より漫画が凄い国なんて無かった。 「漫画なんてガキの読むものだ」なんて言うヤツは無視していい。現代日本の漫画は多様性に溢れている。…

世界のタバコ価格とオーストラリアのタバコ戦争

私がいままで旅行した中で最もタバコ価格が高かった国は、北欧のノルウェーだったと思う。たしか1箱が千円を越えていたはず。 記憶違いの可能性もあるかと思い調べて見たが、私の記憶は間違っていなかったようだ。 ITMAC(Irish Tobacco Manufacturers’ Advi…

アメリカのビザ免除プログラムって改定(改悪)されてたのか……

トランプ新大統領が就任してだいぶ時間も過ぎてきたが、いまだに一挙一動が話題になっている。 その中で私が気になったのは、イラク、イラン、スーダン、シリア、リビア、ソマリア、イエメンの7か国の人達の入国禁止措置だ。 合衆国憲法違反ということで、入…

ブラジルの黄熱病が広がりを見せている。蚊の最凶さは恐ろしい

ブラジルで黄熱病(黄熱)が流行っているようだ。ブラジルは確かに黄熱病リスク国なのだが、最近は広い国土の中でもひとにぎりの人達だけが黄熱病を発症している状況だった。 それが今年はミナス・ジェライス州を中心に、120件の感染が確認されており、そのう…

ガンビアの政変が終了。流れをまとめてみた。23年も大統領を続けるって、どんな気持ちなんだろ?

ガンビアの政変がようやく終わりを迎えている。血を見ることが無かったのがなによりだ。 これまでの流れをまとめてみよう。 ●23年間ガンビア大統領を続けていたジャメ氏が選挙で敗れる(2016年12月1日) ↓ ●選挙の8日後に、ジャメ氏「不正があったから選挙結果…

ブラジルの刑務所が危険すぎる。斬首て。なぜこんな状態になっているのか?

1つ前の記事で、ブラジルで起きた刑務所での暴動・脱走について書いた。 それから興味を持っていろいろ記事を読んでいたのだが、また今日、暴動が起きている。 こういった暴動自体はブラジルではもう珍しくもないようだが、今回の暴動はその凄惨さがとてつ…

リアルプリズンブレイク!? 逃げてる写真を自撮り投稿するのが現代的

ブラジルの囚人数は世界第4位。60万人もの囚人がいて、刑務所の過密や頻繁に起こる暴動が社会問題になっている。 そんなブラジルの刑務所で、今月1日~2日にかけて大規模な暴動が起きた。アマゾン観光の拠点として有名な、マナウス市内の刑務所だ。60…

足柄、糸魚川、フィリピン、オーストラリア。自然の力は恐ろしい

先週木曜(12月22日)の夜に、東京から大阪への夜行バスに乗った。ちょっと早いが里帰りだ。 当たり前かもしれないが、夜行バスといっても夜の間ずっと走り続けるのではなく、途中で何度かサービスエリアに停車する。 深夜3時ごろだったろうか? 静岡の足柄サ…

No alcohol No life! ロシア人はお酒が大好き過ぎる

ロシアの人達は本当にお酒が好きだ。大好きだ。以前別の記事でも書いたが、ずいぶん昔シベリア鉄道に乗った時、ロシアの軍人達にさんざんお酒を飲まされた。しかもウォッカだ。アルコール度数40度。ノドで味わう焼けつくようなお酒。 こんなきっついお酒を奴…

国民総ボったくりだったベトナム

ベトナムのレストラン。フエの町。ここではボったくられなかった。 私がベトナムに訪れたのは、人生で1度きりだ。周辺国のタイ、カンボジア、ラオスは何度も行っているのだが、ベトナムだけは1度しか訪れたことがない。 以前に記事を書いたが、ベトナムの中…

人が多くてモノが高い。世界のどこでも都会は同じ

今現在、私は東京に住んでいる。住み始めてもうすぐ2年がたつ。 日本は物価が高いとよく言われるが、前の記事にも書いたように、私はそこまで日本の物価が高いとは思わない。しかし、その『日本の物価』が東京の中心部を基準にしているのなら、高いと言われ…

物価の落差ショック。中国、モンゴル、ロシア、フィンランド、ノルウェー、日本

中国・モンゴルは安い 初めての海外旅行は中国の上海だった。上海は中国の中では物価の高い地域ではあるが、それでも当時は物価の安さに驚いたものだ。 安いところでは5元(約75円)以下、3元や4元でちょっとした麺類やご飯ものを食べることができる。日本では…

旅行者のカメラ。日本の技術(デジカメ)が世界を変えた

私がフィルムカメラを持って中国やモンゴルを旅行した2001年には、デジカメを持った旅行者は全く見かけなかった。 撮影可能枚数やバッテリーの制約がまだまだ大きかったせいだろうか? 旅行先で代替のバッテリーや記録メディアを入手するのが難しい(国によっ…

モンゴルでカメラを壊した。頑丈なデジカメを持ち歩くようになった

2001年の冬、20歳になった時から海外旅行を始めた。一番最初に訪れた国が中国で、同じ年の夏に二番目に訪れた国がモンゴルだった。 当時はちょうどJ-PHONEの写メールが話題になっていて、カメラ付き携帯電話が普及し始めた頃だ。とはいえ今のiphoneカメラの…

ちょっと実験中

今まで「です、ます調」で書いていたのだけれど、やっぱり「だ、である調」の方がいいかなあと思って今さらながら実験中。 書きやすいほう、読みやすいほうがいいのだろうけれど判断が難しい。 今書いてるみたいな「だ、である調」だとなんだか威圧感があっ…

アルゼンチンでお金をドブに捨てたこと

写真はアルゼンチンのイグアス。ヘビ注意! アルゼンチンの首都ブエノスアイレスは「南米のパリ」とも呼ばれており、美しい街並みはヨーロッパの大都市とも遜色がない。 そんなブエノスアイレスを歩いていると、「アルゼンチンってもうヨーロッパと同じよう…

訪れるのが難しくなってしまった国々。風の谷も行きたい!

写真はイランの砂の街、ヤズドのモスク。 「ああ、あの時行っておけばよかった。」そんな風に後悔の気持ちを抱える国があります。昔は普通に訪れることができたのに、今では難しくなってしまった国々。 もちろん、絶対にどんなことをしようが入国できない国…

『深夜特急』。名作だけれど好きにはなれないたった1つの理由

沢木耕太郎の小説『深夜特急』は、多くの旅行者に読まれている名著です。特に年配の旅行者であれば、必ずと言っていいほど知っている本。大沢たかお主演でテレビドラマにもなった有名作品です。 その内容はというと、『インドのデリーからイギリスのロンドン…

いちばん嫌いな国

写真は南アフリカ、喜望峰へ行く途中で出会ったペンギン。なかなか凶悪な面構え。 南アフリカ共和国は、その名の通りアフリカ大陸の最南端にある国です。ここまで名が体を表している国名というのもなかなか無いでしょう。 南アフリカは見どころの多い国です…

長距離の硬座は地獄。中国の列車はカオスでめちゃくちゃ。中国人はたくまし過ぎる

写真は上海の虹橋国際空港からの地下鉄。 ひとつ前の記事では、中国の列車で一瞬油断した隙に、荷物を盗まれた体験を書きました。その時乗っていた列車は上海から昆明への長距離列車でした。 中国の列車には座席の種類が基本4種類あって、硬座、軟座、硬臥、…

中国の列車で一瞬目を離した隙に荷物を盗られた話

写真は中国、西双版納(シーサンパンナ)。勐海(モンハイ)近くのバス。カゴの中は生きている豚。 スリや置き引きが多い国では、油断するとあっという間に荷物が盗まれます。本当に文字通り、またたく間に荷物が消えてしまったりもする。まるで魔法。 こういっ…

大英帝国とマラウィと英語。マラウィの人はあたたかい。

写真の女性はキャサリンさん。マラウィのゾンバ高原にて。このころデジカメの調子が悪くて写真がぼやけてます。防水・防塵デジカメだからといって、あまりに手荒に扱うとこういうことになっちまうのです。 アフリカで話されている言葉は多岐にわたります。非…

タイの魅力6つ

写真はタイ・バンコクの猫。 そういえば、何度も行っているわりにはタイについてあまり書いていない気がしたので、ちょっとタイについて考えてみました。タイの魅力って何だろう? タイのどこがいいのだろう? 1、近い まず第一には、日本から近いこと。羽田…

飛行機が船より安い時代でも、船旅には独特の魅力がある

写真は日本と中国の間。 私が人生でいちばん初めに訪れた外国は中国で、大阪からの船に乗って行きました。その頃(2000年)はまだ今ほど航空券が安く購入できず、船のほうが断然安かったんですよね。 大阪-上海の往復で27,000円。学割なしなら3万円でした。今…

首絞め強盗がむかし流行ったスペイン・マドリードで、ちょっと怖い目に遭った話

写真はスペインの首都マドリード(マドリッド)。 ヨーロッパというと、先進国で、キレイなヨーロッパ風の美しい街並みがあって、教会があって、治安も良くて、なんていうイメージがあるかもしれませんが、治安に関しては意外に良くないところがあります。 た…

オランダ・アムステルダムの先進性。自転車と飾り窓

写真はオランダ最大の都市アムステルダム。 アムステルダムといえば、よく覚えているのが自転車です。 南東部のアムステルダム・アムステル駅から外に出て歩いていた時のこと。突然、パトカーの警官に呼び止められました。 「ふつうに歩いてただけだ! なに…

腹が立ったのでさようなら。ケニア・ナイロビの空港にて

写真はケニアのナイロビ。でも私が撮った写真ではありません。あまりに腹が立って、すぐに隣国タンザニアに脱出したので、ケニアの写真は一枚もないんですよね。ですのでこの写真は、フリーの写真素材サイトからお借りしたものです。 ケニアは東アフリカの共…

ドイツ、ベルリンのフリーマーケットで掘り出し物を物色。ケーキやアイスも貪る

写真はドイツ、ベルリンのフリーマーケット。 ドイツは日本人にも比較的なじみ深い国ですよね。その昔には同盟を組んでいたりもしましたし、最近ではオクトーバーフェストの国としても有名でしょう。ビールとソーセージがおいしい国です。 私にとってはヘッ…

ベルギーの首都、ブリュッセルの一夜

写真はベルギーのブリュッセル。 ベルギーは西欧(西ヨーロッパ)にある立憲君主制の国家。ベネルクスの一国。フランス、ルクセンブルク、ドイツ、オランダに接し、ドーバー海峡を挟んでイギリスとも近い。 日本では、ベルギービールやゴディバなどのチョコレ…

ハンガリーの温泉で貞操の危機。男同士でも男×女でも、熱烈なキスは目のやり場に困る

写真はハンガリーの首都ブダペスト。願掛けの鍵でしょうか。カップルで錠を掛ければ願い事が叶うとか、そういうモノのようでした。 本当は温泉の写真を載せたかったのだけれど、屋内の温泉にカメラ持ち込んだりはとてもできませんでした。カメラを持ち込める…

シンガポールは東南アジアの別世界。買物好きには天国かも

写真はシンガポールのマーライオン。5匹いるマーライオンのうちの一匹。たしか本家のやつ。 シンガポールは東南アジアの中でもちょっと特殊な国に感じます。東南アジアの国なのだけど、色々東南アジアっぽくない。特に物価。シンガポールの物価は日本とほと…

インド。世界三大客引き鬱陶しい国の一つ

写真はインドのバラナシ(ヴァーラーナシー、ベナレス、カーシー)。 こういう場所でガンジス川を眺めながらのんびり歩こう……、と思っていても、必ず客引きが寄ってきます。勘弁してくれ。 さて、私はこのブログとは別に、旅行に関するウェブサイトを作ってい…

ボリビアのアマゾン、ルレナバケ。雨季のアマゾンは蚊の巣窟

写真はボリビア・ルレナバケのパンパ(南米の大草原地帯)。 アマゾンといえばブラジルですが、その広大な熱帯雨林はブラジル以外の南米諸国にも広がっています。ボリビアもそのうちの一国で、ボリビア北部の町ルレナバケからはジャングルやパンパへのツアーに…

ランドクルーザー>パジェロ>ハイエース in タジキスタン

写真は中央アジア、タジキスタンのパミール高原。キルギス国境付近。 タジキスタンは東に中国、北にキルギス、西にウズベキスタン、南にアフガニスタンと4つの国に囲まれた中央アジアの共和制国家。旧ソビエト連邦の国の一つでもあります。 タジキスタンも含…

ラオス、シーパンドンのデット島はのんびり目的に最高の場所

写真はラオスのデット島。 私はラオスが大好きです。ファンタスティックでスペクタクルな見どころこそラオスにはありません(多分)が、ラオスの人、ラオスの町や村の雰囲気が大好きです。 実際ラオスに行って何やるの?と聞かれても答えにくいところがありま…

ロサンゼルスでメトロを使ってチャイナタウンへ。ごはんが安くて美味しい!

写真はアメリカ、ロサンゼルスのチャイナタウン。2itemCombo(3.8$)。 ロサンゼルスはアメリカ・カリフォルニア州の西海岸にある大都市。誰でもその名前くらいは聞いたことがあるであろう世界的な巨大都市です。 このロサンゼルスは車社会とよく言われますが…

ナミビアの首都ウィントフック。外では鞄を持ち歩かないようにとの注意書き

写真はナミビアの首都ウィントフック。 ナミビアは南部アフリカの南西部にある国です。アフリカ大陸の一番南が南アフリカ共和国で、ナミビアはそのちょっと左上の国。 世界遺産にも指定されている世界で最も古い砂漠と言われるナミブ砂漠や、ゾウやキリンに…

イラン、マシュハドのイマーム・レザー廟。本当の宗教が持つ力

写真はイランのマシュハド。 といってもこの写真は私が撮ったものではなく、フリーの写真サイトからお借りしました。 元々私はあまり写真を撮る方ではなく、さらにこのマシュハドのイマーム・レザー廟はカメラの持ち込みが禁止されており写真が全く無かった…

トルコ、ヴァン湖南西のビトリスは中世の雰囲気が色濃く残る町

写真はトルコ南東部の町ビトリス(Bitlis)。 前回の記事にも書きましたが、今月17日から18日にかけてテロの被害に遭ったトルコ南東のビトリスの町には私も一度訪れたことがあります。今回はその時のことを書いてみます。 ビトリスはビトリス県の県都でトルコ…

トルコ東部のテロと海外旅行時にテロに遭わない為の注意点3つ

写真はトルコのビトリス。 今月の17日から18日にかけて、トルコ東部で連続爆弾攻撃があったようです(リンクはAFP国際ニュース)。 『まさか』と思って記事を読んでみると、かつて私も訪れたトルコ東部のヴァン(Van)やビトリス(Bitlis)といった町でも被害があ…

隣国同士の関係は愛憎相半ば。中国ともうまくやっていけりゃいいんですけどね

写真は中国・関羽廟の諸葛亮、だったはず。私の人生で一番最初の海外旅行で訪れたのが中国で、重慶から三峡下りをしたときに寄った関羽廟で撮った写真です。 私にとってはいろいろ思い出深い中国ですが、中国ってネット上では叩かれることがやたらと多いよう…

暑い!水分補給と海外の長距離バス

写真はミャンマーのバス。手前のブレているバイクのおじさんがミャンマーの民族衣装ロンジーを着用していますが、これタイヤとかに巻き込まれそうで怖いですね。慣れているから平気なのかな? さて、日本にいても海外にいても適切な水分の補給はとても大事で…

選択肢がある幸せ。カンボジアの青年のこと。後悔のない人生を!って陳腐だけど本当

写真はカンボジア、アンコール遺跡群のプレ・ループ付近。 プレ・ループはアンコール遺跡群の中でも1,2を争うサンセット見学ポイントです。広がる森林とアンコール一帯をバックに美しい夕焼けが眺められます。ツアーなどでも定番のポイントになっているみ…

アンコール遺跡群を自転車で回るのは超楽しい。が、勧めづらい理由が2つ

写真はカンボジアのシェムリアップ、アンコールワット。 カンボジアには何度も訪れています。でも、アンコール遺跡群を回ったのは実のところ一回だけなんですよね。3日券を買って自転車で回りました。 トゥクトゥク等をチャーターして回ることも考えたのです…

初めてのラオスで初めてのバス。ニワトリとかトイレとか色々びっくり

写真はラオスのルアンナムタへ向かうバス。中国~ラオスの国境付近から。 ラオスは大好きな国ですので何度も訪れています。でもここしばらくは訪れることができていないので寂しい……。最近は物価もだいぶ上がっているみたいなんですよね。 この写真は私が初…

ラオス・クアンシーの滝。あの先にはどんな光景があったのだろうか

写真はラオス、世界遺産の町・ルアン・パバン近郊。 長いことあちこちを旅行していると、行ってみたい場所があったのに時間が無くて行けなかった、なんていうことも起きてしまいます。見たいところ・ものは全部見ておきたいのですがなかなか難しい。 ラオス…

タイのマーケットでオーストラリアのディジュリドゥ。奏者は日本人

写真はタイのウィークエンドマーケット(チャトゥチャック市場)。 どうしても覚えられない言葉って有りませんか? 私にはあります。この楽器の名前がそうです。何回も調べて何回も「よし覚えた!」と暗記したはずなんですが、いつの間にか忘れてしまっていま…

ベトナムの世界遺産の町・ホイアンは落ちつく町で好き。ボーっとするのがいい

写真はベトナムのホイアン。猫は世界中どこでも狭いところが好きですね。 ベトナムはホーチミン、ホイアン+ミーソン遺跡、フエ、ハノイ、といった感じで南から北へと旅行したのですが、その中ではこのホイアンが一番好きです。 ホイアンには「おおっ、すご…